【Time is Money】余命を計算し、あなたの人生を豊かにする考え

 

どうも、ユトゥク(@yuteuk1989)です。

 

突然ですが、あなたは今からあと何日生きられると考えてますか?

 

「そんなもん知らねえよ!」

「俺は120歳まで生きるんだ。うへへ。」

「ボケないうちに・・・70歳くらいまででいいかな・・・」

 

色んな考えの人がいると思います。

 

今日のお題は「Time is Money」

 

余命、どう考える?

 

ちなみに、私ユトゥクは1989年生まれですが、余命はあと19106日となっています。

約52年ですね。

※あくまでも平均余命までの計算です。

 

多いと思うか、少ないと思うかもまた、人それぞれでしょう。

 

ただ、確実に言える事は、余命に対して時間は平等だと言う事。

自分も、自分の愛する人も、尊敬する人も、好きな芸能人も、過去の偉人達も。。。

 

みーんな、1日は24時間ですし、1時間は60分です。

(1日の考え方は同じとしてね)

 

与えられた時間は同じですよ。

 

余命を調べてみよう

 

今回はこちらの余命カウントダウンタイマーを使いました。

 

簡単に計算するなら、

(今の年齢)-(平均寿命)=(余命)

ですね。

 

人生100年時代や!って言われますが、現時点(2018年)では、まだまだ届いてはいません。

まぁ、現在も医療は目覚ましく進化しているので、平均寿命付近ではさらに寿命は延びていると考えれます。

 

現在の平均寿命はと言うと、

男性:81.09歳

女性:87.26歳

参考:厚生労働省「主な年齢の平均余命」

 

 

残された時間(余命)で何する?

 

はい、こちらが、私の余命。

 

残された時間(余命)って表現が、またなんとも・・・。w

死亡推定時刻まで書かれています。

 

これ見て、どう思いますか??

当り前ですが、刻々と残された時間が減っていってます。

 

まだ若いしとか思ってましたが、あと19106回寝たら人生が終わるかも、と考えると人生も考えもんです。

 

何するか?なんて、それこそその人の自由なんで、僕がとやかく言うこともないですが。。。

時間を無駄にはしないように心掛けたいところです。

 

Time is Money

 

本題である、「Time is Money」

調べてみると、1748年にアメリカの政治家ベンジャミン・フランクリンが、若い社会人向けにしたアドバイスが語源だそう。

 

直訳すると、「時は金なり」

時間はお金と同様に貴重なものだから、決して無駄にしてはいけないという戒め。

 

これは、270年も前に生きていた人が残した名言。

270年前の平均寿命って何歳だったんかね?

 

日本の130年前(1891年)の平均寿命は、

男性:42.80歳

女性:44.30歳

今の半分くらい。

 

今の半分しか生きられないとしたら、「Time is Money」の重さは今の2倍に感じられそう。

 

逆に言うと、現代人は「Time is Money」をあまり重くは考えてないのかも?

とか思ったり。

 

おわりに

 

何が言いたいって、時間を大切にってだけなんですが。w

 

でもね。私はダラダラと過ごす休日も無駄だとは思った事はありません!

だって、ダラダラとゆっくり過ごすの大好きだし。

 

多分、ベンジャミンさんが言いたかったのって、行動を先延ばしにするなって事だったんじゃないかな?

明日やろうはバカ野郎ですよ。

 

何かやりたいと思っている。でもなかなか行動できない。

って人、たーーーくさんいると思います。

 

失敗してもいいから、まずやればいいと思いますよ。

 

だって、時間は案外ないですから。

 

 

 

 

 

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